笑顔の効用

小説「あきない世傳」のなかや

映画「神様はバリにいる」のかかで

笑い笑顔の大切さを説いていた

たしかに困難な場面や悲痛な場面で笑顔と言われても

なかなか笑顔になれるものではない。

でも悲痛な場合どうしても悪い方向のかんがえしか浮かばないし

思考停止していたらますます解決の糸口がつかめない。

あ!失敗しちゃった、怪我なくてよかたね

さあどうしようか、考える余裕があれば

きっともがいているうちに新たな解決法が見つかるかも

いまよりちょっとでも良くなったらそれで良し。

暗くても明るくても人生、難しい方を選んで

楽しくやる!

Follow me!

前の記事

小説を読む

次の記事

危険に関する備え